今年もありがとうございました♪2011.12.30
今年最後のブログです。
今年は、とても充実した音楽活動をすることができました。本当にお世話になりました。
音楽仲間に感謝です!
また、この拙いブログをご覧くださったみなさま、ありがとうございました!
来年も皆様にとって幸多き年であるよう願っています♪
どうぞよいお年をお迎えください♪
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今年最後のブログです。
今年は、とても充実した音楽活動をすることができました。本当にお世話になりました。
音楽仲間に感謝です!
また、この拙いブログをご覧くださったみなさま、ありがとうございました!
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また酒にまつわる出来事。
遭遇したくなかった、酔っ払いの蛮行に関する出来事なので、そういう話を好まない人はスルーしてください。
昨夜、仕事帰り。いわゆる御用納めの日だ。
繁華街は、忘年会帰り、あるいはこれから二次会と思われる人々であふれていた。
駅前広場で、路上ジャズの演奏をしていたので、足を止めて聴き始めた。
いつも見かけるお気に入りのドラマーだった。一見強面だけど、センシティブ、タイトでかっこいいドラミングなんだ。
明るいカリプソ曲「セント・トーマス」を演奏していた。ソプラノサックスのソロのあと、ドラムソロに入った。
聴きながら思わず身体が揺れてきた。イェッーと声を上げたくなる。
その時、ドラムセットに一人の男が近づき、スタンドにセットしてあるタムにいきなり一撃を食らわせた。
タムがスタンドから外れ、地面へ転がり落ちた。
突然のことだった。一瞬呆気にとられ、見ていた。
男はドラムセットの前に立ち、何か喚き、さらに暴れだしそうだった。男は酔っていた。
横にいた会社員と思しき青年が、その男に近づき、男をつかみ、ドラムセットから遠ざけた。
青年に向かって声を荒げ、つっかかる酔っ払い男。小競り合いになった。
青年も怒りがこみ上げてきたのだろう、今にも男に殴りかからんばかりになった。
「まずい・・・」
相手は酔っ払いだ。体格こそがっしりしていたが、50歳を超えるオヤジでもある。
青年が本気で酔っ払いオヤジを相手に喧嘩したら、大変なことになる。
二人の間に分けて入った。青年をなだめ、酔っ払いから遠ざけるべく。
酔っ払いは、相変わらず青年に向かって「何だコイツは、この野郎!」と喚いている。
「みんな音楽を楽しんでいるんだ!」「大切な楽器なんだよ!」
言っても通じる相手ではなかった。男の目はすわっていた。
青年に、私の意思は通じたようだ。ようやく二人を離すことができた。
これ以上、男の相手もしたくなかった。仲裁に入った自分がキレたら笑い話だ。
演奏も終わっていた。
苦い気持ちで、改札口へ向かった。
あるまじき暴挙に対しても動じることなく、ソロを中断せずに完奏したドラマーと共演者に敬意を抱いた。
もし自分が演奏者の立場だったら、演奏を止めて、男に殴りかかっていたかもしれない。
即座に男に敢然と立ち向かった正義感にあふれる青年にも敬意を抱いた。
それに引きかえ、オレは・・・
同じドラマーならば、タムを転がされた同志の彼を救うために、真っ先に男に立ち向かわなければいけないはずだった。
自分の不甲斐なさに情けなくなった。
酔っ払い男には、彼なりの理由があるのかもしれない。
飲まずにはいられない理由、完全に自分を見失うほど飲んでしまう理由、暴挙をはたらいてしまう理由・・・
ただ、たとえどんな理由があろうと、その行動は何ら通用しない。
以前から、盆踊りの「炭坑節」の拍子が気になっていた。
拍子が途中で裏返り、踊りとずれていく感じ。
でも、みな平気で規則正しく踊り続ける♪
いわゆる変拍子とは異なると思うが、一種のポリリズムか?
踊りながら、違和感を感じた方も少なからずいると思う。
ネットで多くの方が書いていますが、私も気になってきてしまい、暫く前に、考察?しました。
どこかでアタマは合うのだろうか?
【結論】
普通の盆踊りでは、歌と踊りの最初のアタマがピタリと合うことはまずない。
(数字関係、強くなく、間違いがあるかもしれませんが・・・)
あまり分かりやすく整理されていませんが、以下のとおり。
★炭坑節にも色々あり、
偶数拍バージョンと奇数拍バージョンがあるようです。
★例えば、↓
【偶数拍バージョン(鈴木正夫)】 5番まで 3分半くらい
1コーラス:一応66拍(コーラスによって間奏8拍増加)
【奇数拍バージョン(三橋美智也)】 4番まで 3分くらい
三橋美智也バージョンは、途中に奇数拍があり、裏返る。
(これが、やっかいなんですよねー、踊りは、歌の拍のオモテとウラがひっくり返ってもそのまま進行するが、太鼓は歌に合わせて奇数拍を入れて調整する・・・そうしないと、歌とズレが出てワケがわからなくなる。)
1コーラス:一応63拍
(三橋美智也でも、1曲全体の拍数が異なるバージョンがあるようです。バージョンによって前奏の拍数、間奏の有無の相違があるとか)
★一方、
踊りの拍数は、1セット26拍・・・この固定されたセットを繰り返す。
★そうすると、
前者(偶数拍バージョン)においては、1コーラス66拍と固定すると、
歌13コーラス、踊り33セットで、アタマが一致するということになりそう。
後者(奇数拍バージョン)においては、1コーラス63拍と固定すると、
歌26コーラス、踊り63セットで、アタマが一致するということになりそう。
★ところが、
前者も後者も、曲全体で見ると、前奏、間奏があります。
前者は、曲全体で一応354拍。
後者は、曲全体で一応276拍か、308拍。
★そうすると、
前者、後者とも、踊りの1セットの拍数26との最大公約数は2なので、一応、単純計算で、
いずれの場合も、1曲を13回連続して流すことにより、踊りとアタマが一致することになります。
踊りについては、
前者において、177セット
後者において、138セット、あるいは154セット 要するということです。
★これは、
絶え間なく曲を流して、踊り続けるとすると、
前者では、約45分
後者では、約50分
かかるということになりますでしょうか^^
★まあ、一般に、
曲を絶え間なく連続して流すことはなく、
1曲ごとに、歌と踊りを最初から開始するということが普通です。
だから、その1曲の中では、歌と踊りのアタマは合うことなく、終了ですね。
踊りの出だしをどこにするか、これも、自由、フレキシブルというか、人それぞれみたい。
★そもそも、
私は、この曲の出だしのアタマをどう捉えるのか、もよくわかりませんが、
要するに、理屈じゃなくて、みんなで一緒に踊りましょうということですね^^
★ああ、
おいらも暇人というか、物好きというか。。
まあ、こんなことせずとも、最初から予想のつく答えなのかもしれないけれど、
これで自分なりに納得できました。
2011年10月30日(日)15:00開演 恵比寿ザ・ガーデンホール
通称ダンモ研(早稲田大学モダンジャズ研究会)創立50周年記念コンサートへ行った。
ジャズ漬けの学生時代を過ごした。
今はジャズ漬けではないけれど、何年か前からまた音楽活動を始めた。
へたっぴだけれど、音楽はかけがえのない友だち。
あの時代があって今の自分がいる。
ちょっと大袈裟、おこがましいが、ダンモ研は私のアイデンティティでもある。
長い間ご無沙汰していたが、特別な記念行事に出席させていただいた。
総合司会:バードマン幸田
司会:森田一義
出演バンド
◆創世記バンド
◆丸山繁雄スーパー・ジャズ・ボーカル・ダンモ・オールスターズ
◆プロ、アマ、ベテラン、若手混合で編成されるダンモ・セレクションズ
Part 1 :3グループ Part 2:3グループ(日野皓正氏ゲスト出演)
◆鈴木良雄=増尾好秋&小山彰太、寺下誠(日野皓正氏ゲスト出演)
ほかに
◆タモリ氏ボーカルを含むコンボの演奏
◆タモリ氏の中洲産業大学教授の講義 など
(すべての出演者の名前を挙げたいところですが、省略させていただきます。)
コンサート前、居合わせた先輩Yさんにつられて、「JAZZ JAPAN」誌とオリジナルポロシャツ(2000円)を買った。
写真はポロシャツとコンサートのプログラム↓
幸田氏の愉快なトークでコンサートは進行した。
約4時間近くにわたり、実に多くのダンモ研出身者、現役が演奏した。
プロで活躍されている方の演奏は勿論のこと、アマの方もジャズ演奏を続けていらっしゃるのだろう、流石上手で、ジャズを愛する気持が伝わってくる熱い演奏だった。
タモリ氏の中洲産業大学も久しぶりに見ることができた。流石だった、昔のままのエネルギー。
「力行」(カギョウではなく、リキコウと読む!鉄道の運転操作に関する用語)も知ることができた。
白鍵のみ使用によるチック、キースへのなり方?(笑)やキームのお話(部外秘?)もあったり。
タモリ氏のブルーススキャットも熱かった。
丸山繁雄氏の世界初?「パッションダンス」のボーカル版も聴けた。
いやあ色々楽しませていただきました!
盛り沢山の内容の充実したコンサートだった。
プログラムもダンモ研50年の歴史を網羅した立派なものだった。
コンサートを企画・運営された幹事及びスタッフの皆様 お疲れ様でした!
◆19:00過ぎから同じ恵比寿ガーデンプレイス内で場所を移し、OB会総会を兼ねた二次会が行われた。
200人近く?が参加した。
33年ぶりの仲間とも会うことができ、旧交を温めた。
増尾さん、チンさん、タモリさんなども至近距離で拝見した(笑)。
増尾さんは若い!そしてかわいい^^
増尾さんと一緒の写真も撮ってもらって、いい記念になった♪
あとで写真を見せてもらったら、同時代を過ごした先輩や後輩がけっこう会場にいたことが分かった。
その場では気づかず、失礼があったらお許しを。まあ、三十数年も経てば無理はないやね。
二次会では、希望者による演奏が行われていた。
予めセッションのメンバーを決めておき、グループ単位で順番に演奏を行っていたようだ。
アマでも演奏を続けている方たちなのだろう、みな上手い。若い世代の方の上手さにも驚く。
演奏希望者が多かったようで、私の番が来る前に会はお開きとなった。正直ホッとしたり^^
久しぶりに長時間にわたり大音量を浴び、しばらく耳鳴りがしていた。
それも心地良かった。
この記事も、書かなきゃと思いつつ、放っておいたら、あっという間に年末だ。
個々の出演バンドの演奏曲ほか、もう忘れてしまったりもしている。
このような催しはもう当分ないであろうし、おそらく最初で最後の経験かと思う。
楽しい一日だった。出席させてもらい、良かった。
幹事及びスタッフの皆様に感謝します!
しばらく前、ドラマーSonship氏が2011年3月18日に亡くなったとの記事をネットで見つけた。
実に残念。
Sonship氏は、大好きな、特別なドラマーの一人なので、やはり書いておかなければいけない。
知名度は高くなく、あまり語られていないが、抜群のセンスを持った偉大なドラマーだ。
何つったってスピード感があって、自由奔放でアグレッシブ。シャープで閃きにあふれ、熱くてクール。
アフロなサウンドだが粘っこくはない。ウェザーリポートのドラマー候補になったこともあるようだ。
Sonshipを知ったのは、1976年11月。
当時NYで活動していた菊地雅章・日野皓正両氏の双頭コンボ「東風」の帰国コンサートのメンバーとして来日した。
来日時の年齢は24歳。
「東風」は、当時、「今ジャズは日本から世界へ」のキャッチフレーズの「EAST WIND」レーベルから「ウィッシズ(1976.5月録音)」というアルバムをリリースし旗揚げ声明してから、ツアーを行う形をとった。
レコーディングのメンバーと来日時の演奏メンバーとは異なっている。
レコーディング後、ツアーを行うためのメンバーを探していたが、最終決定できずにいた。
そんな時、LAにいたSonshipがNYへ呼ばれ、オーディションをして即決したとのことだ。
私は、東風の演奏を日本公演の初日、中野サンプラザで観た。
時代の先端を走るひとつのジャズがあった。
16ビート系のリズムなどがバックボーン。
理想と思える最高のドラミングを目の当たりにし、私は興奮した。
演奏終了後、Sonshipはステージの袖にハケずに残っていた。ドラムセットを片付け始めようとしていたように記憶している。
数人の観客がステージ下に行った。Sonshipは観客席側へ寄り、彼らと軽く会話を交わした。
私もステージ下に行った。
「素晴らしい演奏でした。」と言ってプログラムにサインを求めた。
彼は快く応じ、私に名前を尋ねた。
その時の彼の、真っ直ぐな眼差しが忘れられない。
プログラムに、私の名と「God loves you very much」そして、彼の名が記された。
礼を言い、握手した。
彼は黒人だが、比較的小さな体格で、むしろ華奢といってよいくらいだった。
彼の手首は、痩せている私の細い手首と殆ど変わらないほどだった。
そうか、細い腕でもあんなにすごいドラムが叩けるのだ、と私は勇気づけられた。
Sonshipは私にとって特別なドラマーになった。
(ちなみにその後のことだが、アート・ブレイキー氏と握手したことがある。彼は背は高くないが、その手はグローブのように肉厚で大きく、私の手は包み込まれるようだった。)
「東風」のコンサートのプログラムに記載されたSonshipの紹介文を引用させていただく。「SUNSHIP」は「SONSHIP」の誤植と思われる。
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WOODRAW SUNSHIP THEUS Jr.(drums):
1952年6月2日生れ。ロサンゼルスで13才の頃から演奏を開始した。1969年から翌年にかけてジョン・クレマー、70年から74年にかけてチャールス・ロイドと演奏。以後、ジョーヘンダーソン、ウディ・ショー、ボビー・ハッチャーソン、フレディ・ハバード、ハービー・ハンコック、エディ・ヘンダーソン、マッコイ・タイナーなどそうそうたるプレイヤーと演奏を共にしている。ベースのオースティンと同じく日本ではまったく無名ながら、最も将来が期待されている若手ドラマーのひとり。
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Sonshipの演奏は、マッコイ・タイナーのGREETING、チャールス・ロイド、ウディ・ショーほかのアルバムで聴くことができる。
ジョン・マクラグリンと共演していたことを最近知った!
17枚組のボックスセット「John Mclaughlin Montreux Concerts」の
Disc 6 JOHN MCLAUGHLIN BAND に収録されているようだ。
July 19, 1978
John McLaughlin (g)
L. Shankar (vln)
Stu Goldberg (kbds)
W. "Sonship" Theus (dr)
Tom Stevens (b)
レコードによってクレジット名は、Woody Theus だったり、統一されていない。
YOUTUBEでもいくつかの映像を見ることができる。
これで、私の大好きなジャズドラマーTony Williams、日野元彦、Sonshipの各氏は、みな天に召されてしまったことになる。今年の1月12日には、古沢良治郎氏も天に召された。
どんどん寂しくなるが、人はこの世に生を受けた以上、死を免れることはできない。その点はみな同じ。
早いか遅いかがあるだけ。少しそう思えるようになってきた。
Sonship氏のご冥福を心からお祈りします。
Sonship氏はこれからもずっと私にとって特別のドラマーであり続ける。
少し前のこと。帰宅途中の電車内で「すみません、すみません・・・」という声がした。
目を遣ると、ドア付近で、一人の若者が立ちすくんでいた。
誰に言うとでもなく、謝っていた。彼はもどしてしまっていた。
飲めない酒でも飲んだのか。。
車内は空いていたが、彼の周りはもっとガランとしていた。
若い女性が近寄り、袋から外したポケットティッシュを差し出した。
彼は礼を言い、床を拭き始めた。
中年の男性が近づき、ティッシュと共にレジ袋を渡した。
次々にティッシュが集まった。
床は見る間に綺麗になっていった。
「余分かもしれないけれど」ティッシュを手渡して、下車した。
彼はどこの駅で降りるのだろう。
袋を提げて歩く若者の姿が瞼に浮かんだ。
うなだれて歩いているだろうか。
あるいは夜空を見上げながら、家路についたかもしれない。
2011年12月18日(日)視聴覚室にて
今年最後の練習でした。今年、30回目、けっこうしたのだなあ、と思います。もっと上達していいはずなのに、という思いもありますが。
来年の3月のコンサートで演奏する曲を練習しました。
コンサートは15分程の短い演奏時間ですので、武蔵国分寺をテーマにした曲のうちの3曲としました。
各曲を演奏する前に、ナレーションが入ります。
ナレーションは、笛さんが作成したものです。
広がりのある豊かなイメージとその表現力に脱帽します。
単なる曲紹介ではなく、ナレーションと曲とが一体となり、全体で一つの小さな物語を形成するようなイメージでしょうか。
・「万葉の風」
・「朝もや」
・「Uki-Uki水汲みウォーク」
どの曲も久しぶりで、個人的には、忘れちゃったところもありました。
未だ時間はたっぷりあるので、徐々に調整していきたいと思います。
夕食は、夢庵にて、カレイのから揚げとご飯セット。カレイのから揚げ、久しぶり。食べられるところまで骨までかぶりつきましたあ![]()
12月11日(日)★被災地応援チャリティーコンサート★は、無事終了しました。
年末の日曜日にもかかわらず、260人ものお客様がご来場くださり、会場での募金は16万円も集まりました。募金全額を被災地に寄付させていただきます。
ご来場くださった皆さま、どうもありがとうございました。
天気は快晴。暖かい陽射しに恵まれた冬の日の午後。
それぞれ個性の異なる4つグループと、スタッフによる手作りの自主コンサートでした。
出演者全員、真摯な思いで演奏し、このコンサートを十分に楽しみました。
人々が集まることによって、一つの目的が達成されたと思います。
このコンサートの発起人でもあるエスニック・キッチンのリーダー、出演者、スタッフ、そしてご来場いただいたお客様に感謝いたします。
コンサートの模様、事業報告は、下記HPにてご覧いただけます。
音源もアップしてまいります。
Tama・Tokyo Action ~冬の章~
http://tama-tokyo-action.blog.so-net.ne.jp/
下記のとおりコンサートをしますので、お時間のある方は是非お越しくださいませ♪
【ご案内】
★被災地応援チャリティーコンサート★
Tama・Tokyo Action ~冬の章~
◆民族音楽をベースとする多摩・国分寺の4グループ合同公演◆
OH!ジーンズ(主催)/エスニック・キッチン/ROSSA/日本の踊りを習う会
2011年12月11日(日) 14:15開場 15:00開演
国分寺市立本多公民館 国分寺市本多1-7-1
国分寺駅北口下車徒歩8分(3つ目の信号右折)
入場無料(定員250名)
会場に募金箱を設置(募金全額を寄付します)
http://tama-tokyo-action.blog.so-net.ne.jp/
2011年12月4日(日)ホール
12.11のコンサートに向けて、
4バンド合同リハ:エスニック・キッチン,ROSSA,OH!ジーンズ,踊りの会
要のリーダーが百日咳でダウンのため欠席でした。
ESSA-Hoi(エスニック・キッチンとROSSAの合同バンド)ほか、できる曲で、一応ゲネプロ。
自主手作りコンサート、しかも複数バンド。マイクセッティングほか、すべて自分たちでやらなくちゃいけないから、大変です。
大体の感じは掴めたかな。
演奏面もまずまずかな。急に上手くなるわけはないしね。
返しは、相変わらず、聴こえない。
椅子は、もう少し高目に戻してみようかな。
本番まであと6日。楽しみ。楽しまなきゃね。風邪ひかないようにしなきゃ。
まいった。師走だけれど、12月の1日に「良いお年を!」ってハイタッチするとは思わなかった。楽しかった。
2011.12.01(木) 布袋にてJ組の仲間の忘年会。
気を遣わずに、好き勝手なこと、思いつくままに話せるのはいい!
相変わらず、大昔のミクロな思い出話と、現在形、未来形の会話が入り混じる。この混沌とした感じが堪らない。
本日1本限り!のプレミアム?焼酎 薩州 赤兎馬(せきとば)5000円也(高い)、強力なオススメに圧され、オーダー。
たしかに甘くまろやかで口当たり良し。
出席者7名 泥酔者なし。
T屋: こうやって会が続くのも貴君のおかげ。エクセレントォ
S光: 会ったのは、もう3年ぶり以上だったって。失礼しましたあ。傘も持たずに歩いていたようだけど、少林寺で鍛えた身体、風邪ひかないだろうね。エクセレントォ
N島: とどまるところを知らない成長達磨オヤジ。ジミヘン沢山買ったって!エクセレントォ
N波: S木に「トロピカル!」の一言、バカウケ♪ 確かに昨夜の東京で、半袖のクールビズスタイルは、彼一人だったかも。エクセレントォ
K辻: クラプトンじゃなくて、やっぱオバマ大統領だね。オバマ氏立候補の時以来、君のことをいつも思い浮かべるよ。エクセレントォ
S木: 立ったまま、カクンとせずに、田無を過ぎて玉川上水まで乗り越すツワモノとは。。恐れ入りました。エクセレントォ
K村: あ、次の駅だな、と思っていたら、2駅ほど乗り過ごしてましたあ。エクレ銭湯ぉ
2011年11月27日(日)ホールにて
笛氏体調不良にて、サックス氏と二人で音出し
・「川の流れの如く」
・「Night Dance」
・「時の回廊」
・「ノルウェーの森」
・「フェリアフェスタ」
・「アメイジング・グレイス」
椅子を少し低くして(50cmくらい)叩いてみた。何とな~く。
次回も低めでいこうかな。
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