70年代ジャズ喫茶のマッチ箱

  • Dig
    ジャズ喫茶ではないものや80年以降なども混ざっていますが、ご容赦ください。

70~80年代のジャズコンサートのチケット

  • Yamashita_yosuke_montreux_afterglow_1976
    1970年代~80年代中頃のジャズ、フュージョンのコンサートのチケットです。

70年代~80年代初頭のロックコンサートのチケット

  • Led_zeppelin_1972_1003
    1970年代~80年代初頭のロックコンサートのチケットです。 説明文に間違いがあったらご容赦ください。

JAZZ CLUB タローの1974-1977 ライブ・スケジュール表

  • Jazz_club_taro_1977_03
    昔、新宿歌舞伎町にあったJAZZ CLUB タローの1974-1977 ライブ・スケジュール表です。1975年のみコンプリートです。

JAZZ CLUB PIT-INNの1974-1977 ライブ・スケジュール表

  • Pitinn_1977_02
    JAZZ CLUB PIT-INNの1974-1977 ライブ・スケジュール表です。どの年もコンプリートではありませんが。

70年代中央線沿いライブハウスのスケジュール表

  • Aketa_1977_01
    70年代半ば、中央線沿いライブハウスのスケジュール表です。少しだけですが。
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昔の音源

  • Woman I'm Tryin' 198X rec.
  • 楽園 198X rec.
  • 下町の女(ひと)198X rec.
  • Windows_1976_rec.
  • Spain 1976 rec.

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2009年9月

ドラマーと体型

中学生の頃、保健体育の教科書に、クレッチマーの、やせ型、筋骨型、太り型という体型による気質分類というのがあった。
 やせ型:分裂質
 筋骨型:粘着質
 太り型:躁鬱質
簡単で分かりやすいので覚えている。ちなみにおいらは分裂質か。が、やせが太ったら気質も変わるのだろうか、わからない(笑)。

さて、ドラマーにも色々な体型の人がいるが、ドラマーの体型とドラミングには何か因果関係があるのだろうか。
ちょっとドラマーを思い浮かべて体型別に挙げてみよう。ただし、実際の身長、体重はわからないので、見た感じの推定もある。

【やせ型】
背低
 トニー・ウィリアムス(初期)
 サンシップ・テウス
 アル・フォスター
 レニー・ホワイト(昔)
 日野元彦

中背
 チャド・ワッカーマン
 チャーリー・ワッツ
 則武裕之   
 YOSHIKI

背高
 ブライアン・ブレイド
 レボン・ヘルム
 ジンジャー・ベイカー
 ドン・ブリューワー
 シンディ・ブラックマン?
 神保 彰

【筋骨型~中肉】
背低
 アート・ブレイキー
 スティーブ・ガッド
 デイブ・ウェックル
 アレックス・アクーニャ
 テリ・リン・キャリントン
 ジョージ川口
 古澤良治郎
 菅沼孝三
 大坂昌彦
 湊雅史
 
中背
 テリー・ボジオ
 エリック・グラヴァット
 コージー・パウエル
 グレッグ・ビソネット
 ビル・ブラフォード
 ジャック・ディジョネット
 アンドレ・セカレリ

背高
 エルビン・ジョーンズ
 リック・マロッタ
 ビニー・カリウタ
 トーマス・ラング
 カーマイン・アピス
 ラルフ・ピーターソン(昔)
 ハーベイ・メイソン(昔)
 村上秀一
 東原力哉

【太り型】
背低
 バーナード・パーディ
 ジェフ・ワッツ
 デニス・チェンバース(筋骨型かな)
 トニー・ウィリアムス(後期)
 
中背
 バディ・マイルス
 ジョン・ボーナム
 ピーター・アースキン
 ビリー・コブハム(筋骨型かな)
 
背高
 ラルフ・ピーターソン(今)
 ハーベイ・メイソン(今)

ああ、分けるのけっこう難しい。ちょっと適当な分類になってるかな(笑)。やせ型の筋肉質とか、太り型の筋肉質とかいるし、体型変化で太ったり痩せたりする人もいる。
挙げたドラマーに偏りがあるかもしれない。もっと沢山のドラマーを挙げないといけないか。メタル系などのドラマーなど挙がっていない。
が、楽器の中で一番肉体労働と思われるドラムであるが、ボブサップのようないわゆるマッチョな大男のドラマーって案外思い浮かばないものだ。

で、クレッチマーの分類をドラミングに当てはめてみよう。

●やせ型ドラマー:分裂質→分裂系ドラミング・・・融和を嫌う・・・アドリブ、意外性重視? 

●筋骨型ドラマー:粘着質→粘着系ドラミング・・・執拗に繰り返す・・・グルーブ重視?

●太り型ドラマー:躁鬱質→躁鬱系ドラミング・・・はしゃいだり、急に大人しくなったり・・・気分次第、メリハリ重視?

う~ん、、、ひどいなあ(笑)。
前記ドラマーと照らし合わせてみると、傾向として一部当っている部分があるように思うが、外れの部分も多々あり。
ドラミングは、音楽表現であり、ドラマーの持つ様々な感性が混ざってできるものだから、一概にこれって決めつけられない。

分裂系、粘着系、躁鬱系が適度に融合したドラミング(笑)こそ素晴らしいような気がする。
っていうか、大体みんな大なり小なり混ざっているのが普通か(笑)。

結局、ドラマーの体型とドラミングの因果関係、結論は、あるようでないような。。
どうも答のないものを考えてしまう。無駄が多い(笑)。

電車内で

じっとせずに手足を動かしている人を見かけることがある。お咎めを受ける違法行為ではなく。

以前、隣席の3,40代と思しき女性が、譜面のようなものを広げ、胸の前で右腕を弧を描くように左右に振り始めた。
大胆だな(笑)。コーラスの指揮でもしてるのかな。
気になって、広げている譜面を覗き込んだ。んん 8ビートの曲の手書きのドラム譜だった。
シンバルとハイハットの打撃箇所を確認しつつのエアドラム練習だった。
私が譜面を凝視しても意に介することなく没頭していた。ドラム教室の帰りか。
どうもドラマーには見えないが、ドラマーの鏡だ。

と、私の正面に座ってるおにいちゃんは、右手の人差し指と中指を小刻みに動かしていた。
エレベの練習をしているに違いない(笑)。目が合っちまった。なぜかこっちが恥ずかしくなった(笑)。

耳に聴こえないリズムが空間をさ迷っていた。
目の前で電車内無音セッションが繰り広げられていた。
触発され、私も参加したくなった(笑)。

で、一昨昨日、また電車内で変な動きをしている、かなりのおじさん(人のこと言えないが)がいた。
行儀良くシートに座り、目をつぶり、イヤホンに耳を傾けている。
膝の上にバッグを載せ、その上に右手、左手の順で手を置いている。
その左手が動いている。けっこう目立つ。
手を握ってるわけではなく、また開いているでもなく、力が入っていない半開きのような状態で、手首が規則的に動いている。回転運動と往復運動の中間のような微妙な反復運動。
右手は静止している。アル中の震えではなさそうだ。サウスポー。

うーーーん。。。何をやってるのか? 何を聴いているのか?
時折左足を踏む。小節のアタマかな、やはり拍子をとっているのか。。

推定1:弦楽器奏者:ギタリスト、ベーシスト、シャミセニスト等で、ピッキング、ストロークなどの練習か。。
 にしては、何かを持つという形は見えないが。。。
推定2:打楽器奏者:パーカッショニスト、ドラマー等で、ストロークの練習か。。
 にしては、やはり何かを持つという形が見えない。左手のレギュラーグリップに見えないこともないが。

で、上記反復運動は、一駅の間、約3分間は継続し、少なくとも2セット行われた。
3分間というのは1曲分に相当し、かなりの長さである。意識的な動作であることは確実だ。丁度停車時に一旦動きが休止したのは、曲間と偶然に一致したのだろうか。。
一体何の運動、練習なのか。。
謎。。。気になる。。

再会することがあったら、訊いてみたい(笑)。

LATIN

CD MUSICA LATINA を一通り聴きました。
「ラテン」をどのように定義するかは色々あるようで、私の買ったセットには、ブラジルは入ってませんでした。とはいえ

メキシコ、キューバ、プエルトリコ、ドミニカ、エクアドル、コロンビア、ベネズエラ、トリニダード、アルゼンチン、

と、色々な国があります。うーん、名前は知っていますが、地図を見ても、殆どの国の位置は指し示すことができないでしょう(笑)。

で、順番に聴いてみると、おおラテンだ、程度で、最初はどの国も同じに聴こえ(笑)、殆ど国の違いがわからない感もあり。
大体ギターやパーカッションが入ってて、朗々と吹き上げるトランペットがありみたいな。
各国のもっと民俗的な古風な音楽が聴けるかもという期待があったのですが。。

それでも、やはり、メキシコは ヤーアッハッハッハ なんていう声が入ってたりで、サボテンを背景にソンブレロをまといギターを抱えたひげのおじさんを想起させる感じあり。
アルゼンチンは、やはりアルゼンチンタンゴというところで独特の哀愁感が漂うような感じでちょっと違うような。。
ベネズエラだったか、クラーベ入りのボレロなんていうのもありました。もっともやっぱりあくまでボレロでした(笑)。

そもそも1枚のCDにその国の音楽をまとめるのは難しいことでしょうが、このCDの選曲基準というか、どんな人たちに聴かれ、どんな時代に位置する音楽なのか、わからないのですよね。日本で言えば、民謡なのか、童謡なのか、唱歌なのか、歌謡曲なのか、演歌なのか、ポップスなのか、フォークソングなのか、、、
9割方、歌入りで、エレクトリックではなく、おそらく、その国で広く一般に知られている、ちょい古めの大衆的な曲とは思われますが。

まあ総じてラテンは情熱的です。マイナーの曲でもやはり情熱的。冬の雪景色やのどかな田園風景は感じさせない。

歌ものが中心でもあるせいか、思ったよりリズムは案外あっさりした感じというか、複雑な感じはしませんでした。
クラーベや、2と3が組み合わさったりでちょっと多彩になると、うねり、くねり、といった感じが表れてくるようです。
曲の最後は、チャラ~ン、とかチャンチャン(笑)とか、簡単に終わるのが多いような。ひきずらない気質なのでしょうか(笑)。

で、次 AFRICA を聴き始めました。演奏楽器の違いも大きいと思うけれど、ちょっと土俗的な音が聴けました。
面白そうかも。

10枚セットで\1,680のCD

お気に入りのミュージシャンやお目当てのCDを買うのはそれは勿論いいのだけれど、
たまには、よく知らないのを買ってみて、予想外に面白いものに出会えるといいなと思って、CDショップで物色していたら、

!! 10枚セットで\1,680

そんなのがありぃ。
CD1枚当り168円、1曲当り10円くらいになりそうで、めちゃお買い得(笑)

チャーリー・パーカーやマイルスやエラ・・・色々あって、おおお と思ったのだけれど、

・The Best of Rock

を購入しました(笑)。
Wishbone Ash, Atomic Rooster などという懐かしい名前があったし。

で、また後日、

・MUSICA LATINA
・AFRICA

というのを買っちゃって、3セット:30枚となりました。

Ts3c0200

いつ聴き終えることができるのでしょう(笑)。

・The Best of Rock
を2枚ほど聴いてみたけど、ヘビメタ、デスメタル?のような感じのオンパレードで、ちょっと疲れて休憩(笑)。

で、
・MUSICA LATINA
をとりあえず最後までと思って聴いてます。

アラマーのドラマーな夢 -Y下Y輔(山下洋輔)氏と共演♪-

今年も、はや9月、今日は防災の日、夏休みも終わりか。
一昨日の総選挙は、民主党308議席、自民党119議席。自民党の歴史的な大敗。
それはさておき、、

-夢-
ここでいう夢は、例の如く過去形の夢です。
この頃どうも悪い夢ばかり、と嘆いていたら、、久しぶりに気分の良い夢を見ました。
本日未明、山下洋輔氏と共演しました!(笑)
覚えている範囲でざっと記すと、

場所は、学校の中教室のような所で、椅子はなく、お客さんは床に座ってます。学生風の若いお客さんが多いようです。
ステージに段差はなく、同じ床面上に楽器がセットされています。

さて、既に、私を含む各メンバーが楽器の前にスタンバイしています。
今日は「山下洋輔スペシャル・ライブ」
グランドビアノの前にはY下Y輔(山下洋輔)氏が椅子に座っています。ベースは、K安N克(是安則克)氏のようです。
ドラマーとして参加する私の前には、数個の練習パッドと、缶からみたいなものが何個かあるようです。
練習パッドというのは、あくまでドラム練習用の台で、全然楽器ではないのですが、、どうも先日の夢が尾を引いているようです(笑)。
スネアドラムもバスドラムもタムタムもシンバルもありません。椅子も見当たりません(笑)。
が、全然かまいません。叩いて音が出るものが何個かあれば上等という悠然とした気分です。不思議なほど気持がリラックスしていて、二人のプロミュージシャンと共演というのに何ら臆するところもありません。

そろそろ演奏の開始かな。。
普通、共演者はアイコンタクトなど何らかの形でお互いを確認してから演奏を開始するものですが、ライブハウスなどでは、その前に楽器のチューニングや調子を確認するために音を出すこともあります。
私は、共演者も観客もおかまいなしに、おもむろにスティックを持つ両腕を高く上げてから、練習パッドに向けて右、左の順でスッと腕を振り下ろしました。特に意図はありません。殆ど無意識に、ただ何となくそうしたかったのです。
「タタン♪」 
オー なかなか気持ち良い感じで叩けました。音は決して大きくありませんが、粒立ちのはっきりした良い音がしました。
OK!OK! 今日は気分いいな♪ 

と、、んんん、、山下さんが笑顔で何やら私に話しかけています。え、何でしょうか?
山下さんはニコニコしながらも、私に文句を言ってるみたいです(笑)。
「あのねのね、そりゃ今日演奏するのは「フリー」だし、始まりも何も決め事はないよ。でもね、一応おいらがリーダーなんだよね。おいらの立場っていうのを理解して、弁えてくれないと。。。つまり、おいらを差し置いていきなり曲をスタートして欲しくないってことなんだよね。」

あ、なるほど。。。そういう考え方もあるなあ。というか、当然のことなのかな(笑)。。
いや、でも私は、別に曲の始まりを意図して叩いたわけではないのだから、ちょっと違うような気がするし、
「タタン♪」がキマり過ぎて、単に山下さんはひがんでるような気もするし、何だか山下さんらしからぬ発言のように思えるけど。。
あ!・・・そっかあ、山下さんは、未熟な私が今後、著名なミュージシャンと演奏するときの心構えをご教示くださっているのだ、
と、気付き、そもそも私は山下さんのお言葉に反論するつもりなど微塵もなく、議論するためにここにいるわけでもないので、素直に頷きました。
そんなコミュニケーションの後、いよいよ演奏開始です。

山下さんがスッとピアノを弾き始めました。速いパッセージから突入です。
はい、待ってました、とばかりに私は続きます。シングルストロークの連打です。かなりの速さですが、自分でも驚くほどスムーズに手が動いています。打面のリバウンドを巧みにフィンガーコントロールを使って制御し、綺麗な音粒を繰り出しています。いつからこんなに上手くなったんだ(笑)。ちょっとトニー・ウィリアムスのドラムソロを想起させるロールのような感じもします。
まったく緊張せずにリラックスして楽々と叩いています。基本的に、速いシングルストロークのみで演奏しています。一つの練習パッドだけではなく、複数のパッドを移動したり、右手と左手で違うパッドを叩いたり、アクセントをつけたり、休符を織り交ぜたり。でも、それだけで十分に、ピアノの複雑なパッセージに呼応した広がりのあるサウンドが響いています。PAがよいのか、グランドピアノとベースの音量にも丁度よい具合の音量で絡み合っています。
ワオ、いい感じ♪
ピアノが挑むようにグギャン・グギャギャンギャンといった変則アクセント攻撃を仕掛けてきますが、クールに連打を断続したりして対応しています。全体として直線的でシンプルな印象を残しつつメロディアスともいえる連打。速いパッセージによるシーツオブサウンドであるとともに、時折り間を感じさせる音世界。
きっとこれは新しい雰囲気の音楽。 楽器と呼べないようなものを叩いてこんなに広がりのある打楽器演奏ができちゃって、しかも見事と言える即興コラボレーション。我ながら、すごいじゃん(笑)。私は自分の描くサウンドを奏でることができて、陶酔しています。
 
いよいよ曲は終盤を迎えました。ピアノが優しい柔らかなメロディーを奏でています。もはやシングルストロークの連打は役目を終えました。
私と是安氏は、自然と各々の楽器から離れ、雑巾のような布で床を拭き始めました。掃除をし始めたわけではありません。これも曲の一部をなすコラボレーションです。その布で床を拭くとブラシのような摩擦音がするのです。しかも拭いた跡が色彩をもつ線として床に描かれるのです。

シ~シッキ、シ~シッキ・・・緩やかな4ビートを奏でつつ、思うままに曲線やジグザグの線を床に描きながら身体が移動しています。二人の動線は、全体としてそれぞれグランドピアノを半円状に遠巻きに囲むような円弧状の軌跡となっていきます。二つの大きな円弧が出会いそうです。もうすぐエンディングです。
二人はいよいよ4ビートを三連符へ変化させた小刻みなジグザグ線を描きつつ向き合いました。お互い目くばせして呼吸を合わせ、ピアノの最後の一音を窺っています。
今だ! 二人は互いに布を突き当てました。二人が床に描いた円弧が接しました。
ふぅ~ 完結です♪
曲は終わりました。

観客の拍手が聴こえます。拍手の数は問題ではありません。私は良い演奏ができたという満足感に浸っていました。

最後にMCがメンバー紹介をしています。どこかで見た顔、学生時代の友人みたいです。
「ピアノ、山下洋輔!」(拍手)
「ベース、是安則克!・・・大学4年生!」(拍手)
 エッ? そんなに若いの? 何か変じゃない? これって、いつの話?
「ドラムは、○○○○・・・え~と・・・・・・
 アハハ、紹介に困ってる(笑)
「ドラム、○○○○・・・・・・・・・△△△△の代わり!」(拍手)
 ブフッ、そっかあ、おれは今日、△△△△さんのトラで参加したのだな、と初めて自分の立場が少しわかりました。

紹介も終わり、客席に友人や先輩の姿を発見したのでそちらへ歩いていきました。
やあ今日はどうも! と、声を発し、自分の声で目が覚めました(笑)。4:30AM。
しばし興奮冷めやらず、日が昇っても眠れず(笑)。

-感想-
夢は所詮夢ですが、夢とはいえ山下洋輔さんと共演することができて、しかも良い演奏ができて(笑)満足です♪
山下さん、是安さんには、勝手に夢に登場してもらっちゃいました、ご容赦ください♪

書き終え、こんなオバカな記事を載せていいのかとも思いますが、この際、せっかく見た夢なので投稿しちゃいます(笑)。

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★ライブの予定

  • 5月21日(日)新緑まつり 国分寺本多公民館 エスニック・キッチン
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